19歳で高専を中退し、現在はカナダでUIデベロッパーとして活動するRyoさん
さて、本日はFrogメンバーの中でも最年少クラスのエンジニア、Ryoさんにお話をお伺いしてまいりました。Ryoさんは日本ではエリートコースとして華々しいはずの工業高専を中退し、バンクーバーでキャリアを積むという壮大な計画を実行に移し、見事バンクーバーで順風満帆なキャリアを手にしました。 ビザ、スキル、英語力、それぞれに対して理想的な形で今に至るRyoさん、その秘訣もそうですが、決断力と実行力を少し...
さて、本日はFrogメンバーの中でも最年少クラスのエンジニア、Ryoさんにお話をお伺いしてまいりました。Ryoさんは日本ではエリートコースとして華々しいはずの工業高専を中退し、バンクーバーでキャリアを積むという壮大な計画を実行に移し、見事バンクーバーで順風満帆なキャリアを手にしました。 ビザ、スキル、英語力、それぞれに対して理想的な形で今に至るRyoさん、その秘訣もそうですが、決断力と実行力を少し...
以前、Frogメンバーでグラフィックデザイナーからバックエンドエンジニアとして現地就職を決めたAnnaさんも受講されたミッツの実践的ウェブプログラミング講座がついにバンクーバーで受けられる一般講座として発表されました! 講師はもちろん、バンクーバーのプロダクション系企業にてリードデベロッパーを務められているミッツ先生が講師として立たれます。 Frogメンバーはもちろんのこと、バンクーバーのバックエ...
今回は特別インタビュー企画として、業界未経験から留学し、バンクーバーでWEB制作を学び、現地就職まで至ったKayさんとHidetoさんのお二人にお話を伺ってみました。 本日は特別企画として、業界未経験から留学し、現地就職まで至ったお二人の対談、及び同時インタビューとして掲載させて頂ければと思います。 まず初めに日本で大手通信会社でプロジェクト管理を担当され、その後BCITへ入学後フロントエンドエン...
近年爆発的なデザインやIT業界の留学ブームと海外就職希望者の急増もあり、これらの業界に特化した海外就職を前提とした留学サポートを行う弊社へのご質問の中に、やはりポートフォリオや日本で海外就職に向けて出来る事に関するご質問を非常に多く寄せられてきました。 特にFrogでは、「外国人である私たちが、国外で通用するだけのポートフォリオと、日本人が日本で就職するためのポートフォリオは別物で考えたほうが良い...
何かと激動の年となっているAndroid開発業界ですが、プログラマに優しいJVM言語として2011年頃に発表され、2017年のGoogle I/OにてAndroid開発の新たな正式言語として発表され、注目を集めています。まだまだ扱えるデベロッパーが少ない部門だからこそ、外国人である我々にとってはアピールポイントとなるチャンス。そういった背景を踏まえ、Frogメンバー内でも是非学んでみたいという声も...
今回は日本でグラフィックデザイナーとしてのバックグラウンドをもち、カナダでIT関連の学校に通った後にカナダでバックエンドエンジニアとして働き出したAnnaさんにお話を伺ってみました。 Frogは全ての留学生にもお話していることですが「基本的に学校に頼らない」留学方針を皆さんとお話する事が多いです。これは私達クリエイティブ業種の基本として、独学文化である点、そして自分から進んで学びの機会を創造すると...
クリエイターのための専門留学をサポートするFrogが東京にて2017年3月4日(土)、5日(日)、個別の無料相談会を開催する事となりましたので告知させて頂きます! 近年は就職者によるセミナーをバンクーバーにて開催するなど、就職成功者の実績や経緯をバンクーバーで活動する多くのクリエイター達とシェアしたりと、幅広く活動しております。 デザイナーやエンジニアは勿論、アニメーターやCGアーティスト等の映像...
はじめまして、バンクーバーのデザイン会社でWeb DeveloperをしているKayです。 Frogが新たに始めたスキルアップ支援金制度を利用し、NYで開催されたWeb Animation Workshopsへ参加したのでレポートを書かせていただきます。Web Animation Workshopsとは Smashing Magazineや様々なカンファレンスでも目にすることが多いSarah Dr...
Frogの制作案件紹介でもおなじみの日本の翻訳会社のWIP Japan様が運営する『キテミル』というオウンドメディアに、執筆者募集のお知らせです!専門学校で学んだ事はやはりアウトプットしてなんぼ、Frogでは専門学校生によるブログ執筆を強く勧めてきていますが、折角ならその記事で収入が得られれば尚の事良いと考える人もいるでしょう。 執筆にはこれまで興味があったけど、中々モチベーションが上がらなかった...
バンクーバーに住んで3ヵ月。だんだんと同じようなデザインに出会っていることに気づきました。そこで、日本の感覚が消えない内にバンクーバーのデザイン傾向を独断と偏見で考察してみたいと思います。 街で見た広告そのものはこちらに掲載できないため、カナダのWEBサイトを引用させていただきます。カラーリングは自然を感じさせる シンプルに黒のみでフォント、ロゴ、写真で勝負している広告も多くあるように感じられます...