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バンクーバーの会社が倒産!?技術力で生き抜くAndroidデベロッパーのNorioさん

日本でAndroidデベロッパーとしての経験があるNorioさんにお話を伺いました。
バンクーバーにある専門学校(ITD)に入学し、ゲームデベロッパーコースで1年間勉強。その後、1年のCo-op期間中にAndroidデベロッパーとして現地就職されました。

前回のKentoさんに続き、日本での経験を活かして現地就職されたので、Androidデベロッパーとして現地就職するためのアドバイスも伺いました。

さらに気になることは、波乱万丈なバンクーバー生活。

バンクーバーで現地就職ができれば、すべて順風満帆な生活が送れると思ってませんでしたか?私は思っていました!

今回のインタビューはsuigeが担当しています。
なかなか波乱万丈であり、その上で貴重な体験をシェアしていただいたNorioさんに感謝です!

経歴

ーー Norioさんの経歴を教えてください。

日本で最初に就職した会社ではSEをやっていました。

よくあるエクセルシートに設計するというお仕事です。かっこよくいうと上流工程ですが、開発ができなかったので僕にとっては全然おもしろくなかったです。開発部分は他社へ外注だったのでここでは経験できないなと思って、スキルもないのに2年で辞めました。

東京で再就職して、3年間くらいJavaやAndroidの案件をやっていました。

ーー 3年も経験があるんですね。

はい。それである日、29歳になったら海外に行こうと決めて、Sennaさんに相談して準備をはじめました。準備をはじめたのは、バンクーバーに行く2年前くらいなので、27歳かな。

ーー めっちゃ計画的ですね。

そうですね。

ーー なぜ海外に行こうと思ったんですか?

キャリアパスがだんだん見えてきて、このまま日本でやっても面白くないかなぁと(笑)

何か別の刺激(ワクワク)が欲しかったんです。海外で働くエンジニアの人がどういう働き方をしているのか見たかったんですよね。もっと日本で頑張るという選択肢もあったのですが、ワーホリが30歳までだったので今しかないという気持ちもあって。

ーー もともと海外にあこがれはあったんですか?

はい。洋画が好きで常に英語で観てました。あと趣味で洋楽をコピーしてギターを弾いたり歌ったりもしています。

英語について

ーー バンクーバーに来る前の英語のスキルはどうでしたか?

スピーキングは全然ダメでした。
バンクーバーに行くと決めたときにスカイプ英会話(レアジョブ英会話)をはじめました。毎日話しました。当時は5000円/月だったので本当にお得でした。

レアジョブを毎日やったことで、自分が英語を話すということになれました。最初は英語を話すことってすごく恥ずかしいじゃないですか(笑)

ーー わかります!

レアジョブがすごく効果があって、バンクーバーに来て「英語を話す度胸」がついてるなって実感できました。

ーー 専門学校(ITD)への入学時点では英語力はどうでしたか?

ITDに入学したときのESLでは、文法のクラスはIntermediate(中級クラス)で、スピーキングのクラスはAdvanced(上級クラス)でした。

ーー ここでもレアジョブの効果がでてますね。

そうかもしれません。

ーー 最近は、英語ができる状態でバンクーバーに来る人が増えている気がします。

そこは僕も感じています。

バンクーバーに来てから勉強するのは遅いと思っています。

文法とか単語も勉強しておけばよかったなって思います。バンクーバーに来てから単語帳とかあまり開きたくないですよね(笑)やらないといけないけど。

ーー 今、英語の勉強はしていますか?

特にしていないです。やらないといけないんですけどね。

日々、仕事でのミーティングで話したり技術のドキュメントを読むくらいです。仕事をしていれば英語に触れるので、徐々に英語力も上がっていっているのではないかと信じたいです。

ーー 仕事では、英語で困ることはありますか?

正直あります(笑)

頻度は減りましたが、今でも会話で全然ついていけなくなることがあります。とくにジョークや、知らないフィールド(デザインなど)の専門用語が出てくるとだめですね。まだまだ勉強が必要ですね。

アメリカ在住の親類家族のお家へ訪問

専門学校について

ーー 専門学校に行った理由はありますか?

一番の理由はカナダでの滞在期間を伸ばして英語力を向上させることでした。

最初はワーホリで行こうと思っていたんですが、Frogの東京セミナーで相談したら学校も行ったほうがいいと提案されました。1年間で英語が伸びるのかも不安だったので、Frogの3年計画にノリました。

※Frogの3年計画:2年間の専門学校+1年間のワーホリ

ーー 専門学校(ITD)はどうでしたか?

ゲームデベロッパーコースを選んだのですが、ゲームで使う数学や物理を再度英語で学べたのがよかったですね。中高でやる二次関数や因数分解などもやりました。

一番面白く感じたのが、JavaやCの授業のときにクラスの未経験者に教える場面があって、僕より英語が上手い人に英語で教えるのがすごくトレーニングになりました。

ーー ITDはあまりよくないという噂も聞きますが、充実した日々でしたか?

僕の学校へ目的は「滞在期間を伸ばして英語力を向上させる」ということだったので、学校の授業内容には正直期待していなかったです。

英語の面に関しては満足行くものだったなと思います。

ーー 最初から期待していなかったから、がっかりすることもなかった?

そうですね。僕はそうかも。

どちらにしろ、プログラミングで仕事を見つけるには、学校でやったことよりもGitHubや自分が作ったものを見せるのが重要だと思っています。

採用面接で学校での話をしてもあまりひびかないし。
もちろん、UBCなど名門校出身だったり、Master Degree(大学院)で特別な論文を書いた、などであれば言うべきでしょうけど、それでなければ即戦力を見せる方がいい。

その点CICCCという専門学校のモバイルコースは、授業でプロジェクトがあって、そこで作ったものがそのままポートフォリオになるのはいいですよね。

ーー ITDの授業ではプロジェクトはありましたか?

ありました。

ただ、ゲームデベロッパーコースなので、Windows用のゲームを作ったりしました。ゲーム関係の会社にもレジュメを送ったんですが、鳴かず飛ばずでした(笑)

ーー 自分がなりたい分野と学校の課題は、どのくらいの割合でやってましたか?

学校に行っている間は真面目に課題はやっていました。将来、いつか役に立てばいいかなぁ〜くらいで。

できるなら、学校ではやりたいことを学んだほうがいいと思います。
短い期間なので、集中してやるということは大事ですね。ポートフォリオを作る時間にもあてれますし。

FrogのSennaさんと専門学校で一緒だったchangamiさんと

就活について

ーー 何ヶ月くらい活動していましたか?

Co-op期間を無駄にしたくなかったので、Co-opがはじまる前には動きはじめました。最初はゲーム関係に応募してみました。でも、全然だめで(笑)Co-op開始まで、あと1ヶ月しかないってなったときにAndroidデベロッパーに切り替えました。

Androidデベロッパーに切り替えてからは、実質1ヶ月ちょっとくらいで仕事がみつかりました。

ーー ポートフォリオは作りましたか?

当時は作ってなかったです。

実務経験があったので、それを説明しました。でも実務がない人は絶対作っておいたほうがいいと思います。実務経験がなくても「これくらいは作れます」という証明になります。

ーー GitHubは見られましたか?

会社によると思います。OSSでの活動をすごくプラスに評価する企業があると聞いたことがあります。

ただ、GitやGithubに関しては、就活で使わなくても、日々の練習プロジェクトで使ったほうがいいです。GitやGitHubは使えないと働きだしてからが面倒だと思います。ある会社のスキルテストでは、プライベートリポジトリに招待されて課題をコミットしてと言われたこともありました。

ーー 就活のためにやったことはありますか?

LinkedInをまとめたり、わかりやすいレジュメを作ったくらいで特にやってなかったです(笑)ほんとはもっと真面目にやらないといけなかったですね。

ーー レジュメはどのくらい送りましたか?

手当たり次第出しました。Indeed中心に「Androidって書かれてたら送る」みたいな。

すると、ある会社からレジュメを送ったその日のうちに面接したいとの返事が来ました。

ーー その日に連絡がくるのは早いですね!

面接では、Androidデベロッパーの人と、簡単な技術的な質疑応答と自分の経歴を少し話したら、翌日には採用の連絡が来ました。こんなに簡単な面接で大丈夫かなぁ?と正直不安に思ったんですが、他の会社からはまだ連絡がなかったのでそこに決めました。

ーー 働きだしてどうでしたか?

会社はまだサービスをリリースしていないスタートアップだったので、売上はなく投資家からの出資で回している段階でした。スタートアップでの経験がなかったので楽しかったのですが、問題もたくさんありました。

例えば、面接してくれたAndroidチームのリーダーのスキルレベルが高くなくて、新しいバージョンへの対応がされていなかったり。このリーダーは数日後に社長ともめて辞めちゃうし(笑)

リーダーが辞めて、Githubが荒れ放題になってしまったので、メンバー同士でレビューしあうルールを提案したり、コンフリクトの解消法などチームビルディングも実践しました。

ーー 会社に貢献してますね!

そうですね。でも、最初の給料受け取りで問題が発生しました。

初任給は小切手で渡されたので、それをすぐ自分の口座に入金しました。年末だったので、ちょうど銀行がお休みだったんです。年が明けて、銀行が会社から小切手分のお金を回収しようとしたらできなかったみたいで、僕の口座の入金分がなくなっていました(笑)

普段使う口座は今回の給料だけにしていたので、口座がマイナスになっていました(笑)すでにいくらか使っていたので。

ーー 日本だとマイナスの口座なんてないですよね!

すぐ会社に問い合わせて、事情を説明してもらいなんとなりましたが、いきなりこんなトラブルって、なんかやばいのかなって感じました。

ーー 最初から強烈ですね…

その後、投資家の一人が逃げたりして、給料を受け取っている人と受け取っていない人がでてきたんですよ。最大で3ヶ月くらい未払い状態の人もいるみたいでした。僕は問題なかったんですが、これはもうやばいってなりました。

このあたりから転職に向けた準備をはじめました。

多いときだと30人くらい社員がいたんですが、ある時、半分が一斉にクビになったんです。
ギリギリ僕はその中に入らなかったものの、どんどん人がいなくなっていきました。
12人くらいになっても開発は続いていました。

すると、ある日クビになった人たちが結託して給料が払われていないって会社を訴えたんです。それで労働局が会社の口座や社長の口座が差し押さえるという事態に…。結局残った人たちに給料が払えなくなって、バックエンドのキーパーソンも辞めたので、会社を潰すということになりました。

そんなギリギリの状況のなかでも、僕は最後まで給料を受け取れたのは運がよかったです。
さらに、潰れる直前に次の仕事も決まったので、本当に運が良かったと思います。

こういうのがあるからスタートアップ怖いなぁって思いました。

ーー バンクーバーはスタートアップ多いから怖いですね…

会社員なのに、来月は給料ないかもしれないって環境で働くことってなかなかないですよね(笑)

ーー 次のお仕事はどういうお仕事なんですか?

フリーランスです。

ーー おー!どうやってお仕事は見つけたんですか?

LinkedInに経歴をちゃんと書くと、リクルーターからちょくちょく連絡が来るようになりました。

つながりリクエストを承認するとすぐ電話がきて、やり取りをすると向こうから案件を持ってきてくれるんですよ。単価の交渉などもやってくれますし。結構バンバン電話かかってきてましたね。

NorioさんのLinkedIn

ーー リクルーター経由の就活はまだまだ事例が少ないので、是非詳しく!

わりと頻繁に電話がかかってくるのですが、英語の勉強にもなるのであえてPickUpして話しました。

もちろんリクルーターが見つけた会社とはいえ、ちゃんとテクニカルインタビューはありました。そこまでのアポは取ってくれます。結果的に、あるリクルーターが紹介してくれた会社に受かり、そこと契約しました。運が良かったです。

ーー フリーランスといっても、会社が保険などを負担しないだけで、長期契約なんですか?

そのときは半年だけ常駐という契約でした。

ーー そこから延長するかはお互い次第なんですか?

プロジェクトの予算次第でした。

半年の契約期限が来る前に延長の交渉をしたら、OKと言われて延長の契約をしたんですよ。すっかり安心してたら、契約が切れる1ヶ月前くらいに突然、延長の話はなかったことにしてくれと。もう青天の霹靂ですよね。

そのときは、既にワーホリの期限が残り4,5ヶ月になっていました。だいたいのプロジェクトが半年契約なので、ああこれはもうさすがに見つからないかなと思っていました。でもまたまた運良く期間が短いプロジェクトが見つかって、今はそれをやっています。

ーー トラブルがあっても乗り越えていますね!新しいプロジェクトはどうやって見つけたんですか?

MONSTERです。
レジュメをアップロードしておけるサービスなんですが、何がこんなにいいのかわからないです。でも、よくMonster経由で連絡がきます。みなさんも利用されたほうがいいかも。

ーー AngelListはどうですか?

AngelListはスタートアップが多いですよね。しかもアメリカ案件。サンフランシスコとかからの連絡が多いです。アメリカ現地の案件はアメリカのビザが必要なので、カナダのワーホリだって言うと、じゃあいいやって切られちゃいます。

ナイアガラの滝へ旅行

アドバイス

ーー これからバンクーバーで就職したい人へのアドバイスをお願いします。

とにかくちゃんと英語はやっておいたほうがいいです。
今だったら日本にいても外国人と話せるし、文法も中高でやってることですし。

ーー 技術に関してはどうですか?

僕は、日本の新卒が一番いいインターンじゃないかなと思っています。

未経験なのに普通に就活するだけで雇ってくれる。日本でインターンとして働くという感じで経験を積んで、こっちにくるのがいいと思います。僕がバンクーバーで軽くインターンを探してみた感想なんですけど、すごく少ない印象ですね。だから競争率が高いです。みんな実務経験ほしいんですよ。

だから、新卒で会社で教えてもらいながら経験を積むのはいいと思います。経験積みながら貯金もできますしね。

あとは、選択と集中ですね。ITは分野が広くて1つ1つも深いので、それぞれに結構時間を割かないと身につかないです。

一つやりたいことを決めてまずはそれを極めるのが近道です。

会社によっては、フロントエンドとバックエンドの両方の技術を求められることもあると思います。今の会社では、Androidデベロッパーとして働いているんですが、Node.jsの経験が少しあったので、Node.jsでAPIを作ってくれと言われました。その後、その仕事ぶりを認められて、他のNode.js案件にも呼ばれました。そうすると、ReactNativeの案件にも「Norioなら大丈夫だよね」っと呼ばれ、今はReactNativeもやっています。

僕の場合は、Androidデベロッパーだけど、Node.jsの知識が役に立った事例ですね。ただ、AndroidもJavaScriptも両方ともやりなさいっというわけではないです。僕の場合は、偶然つながっただけだし、両方やるならそれなりに時間もかかるので。

できればT字型(中心となるスキルがあって、その周りもちょっとできる)が理想って言われていますよね。

ーー なるほど。Androidデベロッパーになりたい人はまず何を勉強したらいいですか?

Androidってすごく変化している時期で、Kotlinという言語もサポートされました。もう有名企業のアプリでもKotlinが採用されはじめています。

なのでKotlinを勉強した方がいいのかなぁとも思いますが、AndroidのベースはJavaで書かれているし、サードパーティのツールもJavaで書かれているものが多いので、結局Javaの理解は必要です。

でも、Javaは奥が深い。オブジェクト指向も必要ですし。

Javaを知った上でKotlinもやって、Androidのフレームワークも勉強しなきゃいけない。バージョンもたくさんあるんですよね。バージョンごとに仕様が違ったり。ListViewを使うのかRecyclerViewを使うのかとか。データバインディングがでてきたりなどAndroidとして個別に勉強しなければいけないこともたくさんあります。

Androidから勉強してもJavaがわからないと何も理解できないので、やはり学習の順序が大事だと思います。

最初はJavaを勉強しましょう。
でも、Javaをやっていると詰まって目的を忘れるんですよね(笑)

ーー わかります(笑)

僕のオススメは、ドットインストールやUdemyなどのビデオ学習サイトでJava→Kotlin→Androidを時間をかけずに全体をさっとやる。すると、どういう風に勉強していけばいいのかわかるようになると思います。

バンクーバーのカフェを満喫中

今後の展望

ーー ワーホリ後は日本に帰られるということですが、Androidデベロッパーとして活躍する予定ですか?

はい、もちろんです。
今後は、OSSへの貢献とパブリックな場所でも発信していきたいです。イベントで登壇するとか。

ーー いいですね!私はバンクーバーよりも東京の方が登壇する機会は多いと思います。

僕もそう思います。
東京はそういう人が集まっていると思います。

ーー バンクーバー…少ないですよね。私が見つけられないのかもしれませんが。

少し後悔しているのが、そういう機会を自分で開催すればよかったなぁって思います。
今考えてることが、日本にいる英語を話すAndroidデベロッパーのコミュニティってあるのかなと。もしなかったら自分でやれたらいいなと思っています。

ーー 楽しそうですね!でも、Norioさんは永住権を取得できる条件がそろっていませんか?

僕の場合フリーランスやってたこともあり、いろいろ制限があるんです。あとプライベートなこともあり、今回は帰国することにしました。

ーー 別にどの国でもいいって感じですか?

国はどこが良いのかはわからないですね。

バンクーバーの夏は気持ちいいですよね。働く環境もいいですし。そこはすごく好きです。

でも、正直そのくらいで、例えば、どこかに遊びに行くってなっても、行くところがないんですよね。行ったことがないところに行こうとすると、車で8時間かかったり。自然がとても素敵なところなんですが、僕にはあまり魅力的なものではなかったです。

日本に比べて、アメリカが近いのはいいですね!最近はラスベガスとニューヨークを満喫しました!

「英語でデベロッパーとして働ける力があれば、ビザの問題さえクリアできればどの国にいてもご飯は食べられるなと思っています。」


いかがでしたか?

「英語でデベロッパーとして働ける力があれば、ご飯は食べられる」ということを見事に体現されていると思います。

「クビになった」「試用期間で切られた」などの話も聞きますが、会社が倒産するという貴重な体験をシェアしていただきました。国内外問わず、スタートアップだと仕方ないのかもしれませんが、見分ける方法はわからないですね。

Norioさんはご自身のブログでも当時のことを書いてくださっています。Norioさんのブログも読んでみてください。

たとえ会社が倒産したとしても、すぐ働き口を見つけることができたのはNorioさんのスキルのおかげなんだろうなと思います。

帰国後は、日本の大手IT企業にAndroidデベロッパーとして就職が決まったとの情報をいただきました!英語での業務経験も評価されたようです。さすがです!

日本へ帰国されたあとは情報発信に力を入れたいとおっしゃっていたので、Androidデベロッパーに興味ある方は、連絡してみてはいかがでしょうか?

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